Unity 入門編
ゲーム開発の準備をしよう
プレイヤーなどの基本要素を作成しよう
キーボード操作をできるようにしよう
プレイヤーを移動させてみよう
プレイヤーをカメラで追えるようにしよう
プレイエリアを作成しよう
アイテムを作成しよう
アイテムを取得できるようにしよう
取得したアイテムをカウントできるようにしよう
ゲームのクリア条件を設定しよう
まとめ問題 - 自由にゲームをアレンジしてみよう
教材を始めよう
準備ができたら挑戦を始めよう
Unityでつくるはじめての3Dミニゲーム
難しさ:かんたん
Unity
全11問
Unityでゲームを作りながら、基本要素の配置と動作を学ぶ教材です。プレイヤー操作、カメラ、アイテム取得、カウント、クリア条件を実装し、最後にアレンジします。
開発準備、プレイヤー移動、キーボード操作、カメラ追従を学べます。プレイエリア、アイテム取得、カウント、クリア条件を組み合わせ、ゲームを完成させます。
ゲーム開発経験が無いまたは浅い人でも十分取り組めるレベルです。Unityの操作とコードの関係に慣れるところから始まります。動きや当たり判定、ゲームの状態を実行して確かめるため、試行錯誤の時間を取りましょう。
目安は15〜30時間です。全11問です。